
時間の無駄を省きたい
時間の有限さが身に染みて骨の髄までしみてます。
全然時間が足りない。効率的かつ娯楽を含めたことをするなら、無理ゲーな話です。
少なくとも我々は時間の使い方を適正に修正することしか次につながることができない。
つまり一度過ぎたことを悔やむより、次にどうすれば効率的に物事の生産性を上げられるだろうかという成長マインドを持っていなければ自堕落な生活で終わってしまいます。
何とかして軌道修正の繰り返し、失敗の繰り返しで成功への道を見つけるしか方法はないです。
以上ですでは~
私の培ってきた経験をギブするためのカテゴリー

時間の有限さが身に染みて骨の髄までしみてます。
全然時間が足りない。効率的かつ娯楽を含めたことをするなら、無理ゲーな話です。
少なくとも我々は時間の使い方を適正に修正することしか次につながることができない。
つまり一度過ぎたことを悔やむより、次にどうすれば効率的に物事の生産性を上げられるだろうかという成長マインドを持っていなければ自堕落な生活で終わってしまいます。
何とかして軌道修正の繰り返し、失敗の繰り返しで成功への道を見つけるしか方法はないです。
以上ですでは~

会社に忠誠を尽くすことの本当の意味は、ずばりその会社が自分にとってためになるものがあるかどうかです
逆に身を削って会社に忠誠を尽くして働く自己犠牲精神で働くことは、不幸になるだけです。
例外はありますが、例えばその会社が大好きで自分の心臓をささげてもいいというのならいいでしょう。極論ですが。
まあ無理にでも自分にとってためになることだと言い聞かせて働くことはその人の自由ですが、私は少なからず誰でもできるような仕事に身を削ってでも働くことは間違いだと考えてます。
現に今誰でもできるような仕事しているので、その会社の人間に対して愚痴は言いたいですがあえて言いません。愚痴を言ったところで得られるものはないですから。得られるものとすればもやもやした気持ちの解消くらいでしょう。ただここに書く必要はないです。
不平不満は我慢ではなく口で吐き捨てることでストレス発散にもなります。
我慢することは避けましょう。
以上ですでは~
その好奇心を生かせるかはあなた次第です。
今回は好奇心について述べます。
久しぶりにノウハウカテゴリーです。
「今」は興味のあるものはないというだけです。
本当は何かしら興味があるはずです。一個も興味のあるものはないと言える人はいないでしょう。
興味のあるものがない人の大半は、実際に興味があるけど失敗を恐れて手を付けない、あるいはその物事に単純に触れたことがない、知らないことがほとんどでしょう。
興味を自分から探すことも重要ですが、私は探すことよりきっかけを見つけたほうが良いと思います。
自分は何が好きなんだろうかと、「これだ!」と思えるものこそが本当の趣味です。
抽象的に言いすぎて、わからないですね(笑)
自分にとって興味、関心のあるものの方がその物事を行うとき楽しいですよね。
逆に興味のないものをやっててもストレスになるだけです。
興味のないものを追求するのではなく、興味のあるものを追求するほうがよっぽど価値がありますよね。
しかし、私が求めていたものはこれじゃない!とか、想像していたのと違う!とか、やっぱりこれは自分に合わないとか、出てきたりするんですよね。
これは、どうやっても回避できないです。
国語数学科学社会英語体育図工美術音楽etc…
その他あらゆるものを好きになることって無理です。
すべての人間を好きになる、させるくらい無理ゲーです。
得意不得意があってこその人間です。完璧な人間はいません。
では、どうすればいいか、それは単純にその問題に向き合うことです。
まずは、それは本当に自分にとって必要か不必要かを考えて切り捨てることです。
いつまでも引きずってどっちにしようか迷っていたら次に進めません。
失敗続きで自分には向いてないんじゃないか、と自信がなくなってくるかもしれませんが、「今はスランプ、ここを乗り越えることでもっと成長する!」みたいな思いで前に進むことが重要です。
まずは自分にとって必要か不必要かをきめることでくよくよ悩まずに済むと思います。
以上です
では~
タイトルから決めて文章を書こうと思っている人はたくさんいると思います。
ですが、これって間違っていたんです。
なぜかっていうと、文章を作っていくうちだんだんとタイトルから変わっていく現象が起こってしまうんですね。
これは私に限った話ではないと思いますが、その話題に限った文章を作ろうとしてしまうと必ず脱線が生じます。
もちろん脱線なんてしないという人もいると思いますが、私はタイトルを先に決めて文章を書くと、最初に書いたタイトルとずれが生じてしまいます。
なのでタイトルから決めずまず文章を書いていくこと、それから最後に自分の文章を読んでタイトルを決めること。
そしてそのずれっていうのは大きく分けて二通りあると思って、一つは全然関係ない話に発展してしまうこと。
二つ目は関係ない話ではないけど、それ必要?というもの。
後者のほうがいいですが、私は前者に発展してしまう傾向があるので、なるべく注意しながら書いておりますが、難しいものです。
日記と言いながら、自分の記録をしていない。まあ、日記は必ずしも自分を記録するためだけのもではないですからね。自分は結構人のためになるようなことを発信しようとしているのですが、なかなか自分の思い通りにいかないものですね。
ブログという世界中にみられる可能性のあるコンテンツなので、下手なことは言えないと思っているのですが、抑制をせずに今のうちに自分をさらけ出したほうがいいのか、それとも抑制し自分という個性を押し殺して平常心を保つ人間になったほうが良いのか。
今のところ後者です。そのほうが感情を抑えられるので。
感情っていうのは論理的な思考の妨げになる可能性があるので。
今日のタイトルは先に決めないというタイトルからだいぶ脱線しすぎてしまいましたが、試行錯誤を繰り返すうちに、ブログのノウハウがみについてくるとおもうのでまずは今行うべきことは毎日更新ですね。
以上です。ここまで読んできてくれた人はどうもですー。 では~。
評価主義の反対というべきでしょうか。
どういうことかというと、私が自分の絵を投稿したとします。
当然他人見られますよね。でも、見られるだけなら全然良いのです。
問題はいいね!やリツイート、そういったものをされるのが嫌だったんです。
珍しいですよね。
これは過去のトラウマによるものですが、今は伏せておきましょう。
なぜそんなにいいね!やリツイートを嫌っていたかというと、
他人に期待されていると思ってしまったところなんです。
え?別によくない?期待されて何か嫌な思いをするの?こっちは応援しているのに。
って思うと思います。
他人に期待されていると、期待に応えなくてはいけないというプレッシャーがあったのです。そう思うと何をすれば期待に応えられるだろうかとか閲覧者は私に何を期待しているのだろうかとか、考えれば考えるほどわからなくなってしまい頭が真っ白になってしまうのです。
そう思ってしまって、結局なにもできなくて一週間放置したり、過ぎ去るまで終息を待ったりと、自分からダメな方向に行ってしまっていました。
誰だっていいねされれば嬉しいものをなぜこのような思考に至ってしまったか、それはそのいいねって裏があるんじゃないか、応援なんて全然してない、といういわゆる
思い込みによるものです。
思い込みがネガティブになりすぎていたんです。
元々思い込みが激しいのにそれにプラスとしてネガティブ思考がついたら最悪ですね。
その状態では絶対に成長しません。
ではどうしたらいいか。それは、
他人の期待に応えるな、自分の期待に応えろ
というそれだけの思考なんですよね。
期待を糧にできる人は全然いいですけど
私のように期待されて辛い+思い込みが激しいという人は、
この思考をするだけで気が楽になると思います。
自分も期待に応えようとするから辛いわけで、応えようとすればするほど何もできなくなる。
だからそういったのを一切を排除して自分のやりたいことという名の期待に応えたらいいと思います。
以上です。
では~
(-ω-)/
この思考をするだけで何か趣味として作品を作るとき、気持ちが楽になります。
プロであったら完璧にやるべきですが、趣味としては完璧にやろうとしないほうが長続きします。
ある程度上手くなってからだといいですが、初心者は完璧主義になりがちです。過去の私も完璧主義でした。
どんなふうに完璧主義だったかというと、今から一年前くらいから絵を描き始めたんですが、その頃の自分って全然自信がなかったんです。
絵を描いても全然自分の絵に好感を持てなくて、むしろ嫌悪感のほうがありました。
描いてるときは楽しいのに、描いた後の後悔。自分が下手であるという現実を一番初めに目の当たりにするの自分です。素直にショックです。
これで上手かったら、嬉しいですが
人と比べて、「自分ってこんなに下手なのか…。見せられないな…」
って比較して初めて、自分の下手さがわかるときもショックです。
上手く描けたと思ったら全然だったとか、この連続が続いていたらきっと挫折します。
それで、自分なりにうまくかけた絵を投稿したんですが、この時どうにでもなれ!批判されてもいい!ただ見てほしい!私の描いた作品を!って気持ちで初めて投稿のボタンを押したんですが、完全に自意識過剰でした。
全然そんなことがなく、いいねもなく閲覧数も1桁。
そうか、こんなもんか。
と当時は思っていましたが、特にいいねをされようと思わずに絵を描き続けていましたが、ある日突然いいねが来てびっくりしちゃったんですよね。
「え!?こんないいね貰っていいの!?」とか困惑してました笑
当時の自分は閲覧されるだけでもうれしかったので、ありがたい気持ちもあった反面、
こんな不安が生まれました。
「人気になったらアンチも絶対に出てくる。必ずと言っていいほど人気者にはアンチがついている。ということは、このまま人気になってしまえばアンチもいずれ出てくる…」
というネガティブな感情になってしまったんですね。
そこからどん底でした。どうやったら目立たないで投稿できるのかを考えて、考えた挙句さぼることにしたんです。投稿日は深夜の時間帯に投稿してみました。
するとどうでしょう、自然と元の状態に戻っていきました。
「これでよかったんだ…。また目立たずに活動ができる」と。
でも、これって結構間違えた思考だったんです。
なぜかっていうと、このままでは一生成長しないからです。
傷つけられるのを恐れている、つまり失敗を恐れているということ。
失敗は悪いことではないんです。むしろ失敗しない人間がこの世に存在するのか。失敗をしないで成功し続けるなんて無理ゲーです。
色んなことに挑戦して失敗して、そこから反省してまた失敗して…、その繰り返しなんです。
失敗から得られるものほど有益なものはないです。
だから失敗を恐れないように。
それで脱線しちゃったんですけど、自分的には目立たず活動していきたいという思いが強かったので、今でも拭いきれないですが、ちょっとずつ改善していっています。
深夜から朝に投稿だったり、一週間に一回投稿することを自分の中で決めています。
失敗してもいいんだと思うことが大事です。
以上です。では~
(‘ω’)ノ
まず趣味という意味を理解してみましょう。
趣味というのは、簡単に言うと自分が好き好んで行っているものを指すと思います。
でも他人に伝えられないような変な趣味でない限り、趣味がないという人はいないと思います。
あるいは自覚しているんだけどそれを認めたくないというか、自分がどんな趣味を持っているのかさえ自覚していない人だっています。
よくこんな質問(趣味は何でしょうか?)を持ち掛けられると自分の趣味がわからない人は、困惑してしまいますよね。
昔の自分も趣味と呼んでいいのか娯楽と呼んでいいのか、ゲームって結構あいまいな分類だと思うのです。
ゲームは趣味なのか娯楽行為なのか、悩んでいた自分がいました。結論これは人がどう捉えるかによると思います。
私はグループラインで「ゲームは趣味なのか娯楽なのか」といった質問をしてみたら、
友達が「趣味だと思ったら趣味だよな?」的な回答をしてきたので、物事をどうとらえるかはその人次第なんだろうと理解しましたが、皆さんはそういったことを疑問に思ったことはないでしょうか。
いわゆるグレーゾーンに白黒つけさせる行為。結局それっていろんな人の意見が混ぜ合わさって、黒か白かつけるのはその人次第、答えがないのです。
どれも正解であり決めるのもその人次第。
そんなことについて議論したっていつまでたっても解決しません。哲学もそうです。哲学も答えなんてものは存在しません。
皆統一した人間で答えが一つしかなったら答えです。
言っている意味が訳わからなくなって、脱線しすぎですが今日はここまでとしましょう笑
ついつい熱くなってしまって申し訳ないです。
タイトルを決めてたけど脱線しすぎで、変えました笑。
結局何について話してたのか、今度から整理したいですね汗
以上です。ではでは~。
(‘ω’)ノ
皆さん趣味ってありますか?
趣味がない人は作ったほうが良いです。これがあるだけで人生の充実度が変わるからです。
結論、趣味はたくさん持っておいたほうが良い。
※筆者流なので無理して多趣味にしなくてもよいです
いわゆる、多趣味です。え?趣味は一つに絞ったほうがいいんじゃないの?
その方がその物事だけに特化できて自分の武器になるよね?
広く浅くではなく、深く狭くのほうが良いよね?
確かにその通りです。でも私は飽き性があるので一日ごとに何の趣味をしたいか、その日の気分次第なのです。というのは嘘であり、気分では左右されないような習慣があるからです。
習慣を身に着けることによって色々な無駄を省いて趣味ができますが、その習慣を妨げるような用事が起きた場合、リカバリーが難しくなります。
では、どうすればいいか。それは、そういったことを想定しておくことです。
不測の事態に備えるということです。ですが、これって結構難しいことです。
今までやってきた習慣に歯止めがかかったら調子が狂います。
そうすると、それを取り戻そうと努力します。ですが一度狂ったものは明日になってリセット出来てますか。出来ていたら良いです。
大体は夜更かしするまでその物事を打ち込みますが、ある人(筆者)はその夜更かしが当たり前という習慣ができてしまいます。こうなると悪習慣です。
だんだんと悪い習慣になって最終的には生活習慣病のようなことになりえるのです。
実際生活習慣病って何なのかわかってて言っているわけではありませんが、そういう悪い習慣であることには変わりないと思います。体に染みついた分だけ取り除くのが難しくなります。
そうなる前に気づくこと。難しいですが、まずは自分が今何をしているのか自覚することから始めたほうが良いです。
なんか堅苦しいですね笑。
趣味についてあまり語れませんでしたが以上です。ではー。
(‘ω’)ノ
失敗した経験、その失敗を無駄にしないためにノウハウというカテゴリーを作りました。
皆さん、スケジュールって管理したことありますか?
カレンダーに重要なことを書いて「この日は、○○があるから絶対に忘れられない!」といったようなこと想像すると思います。
では、重要ではないことをスケジュールに書いてそれを実践できたことはありますか?
私はありません。計画に沿ってやろうとしてもいつの間にか計画してしていたことと違うことをしてしまいます。
これはある程度習慣がついた人がやるべきであって、私のような思い付きで行動する人にはあまりお勧めできません。計画したとしても、その時の状況によって変化します。例えば、
友達から急な誘いを受けたり、休みであったものが急に仕事が入ったりと、安定してるときは安定しますがもちろんそんなのに無関係な人だっていますが、いつ用事が出来てもおかしくはないと思います。
計画通りにいく人はそのままでいいんですけど、私みたいに計画を立てたとしても
実践できずに終わってしまう人に見てもらいたいです。
ではどうすればいいか。
それは、今日という過去を振り返るのです。
これをすることによって自分が何をしていたのかはっきりわかります。
そうすることで改善するところが明確にわかり、明日に備えてそのような失敗した行動をとらないようにと自分に言い聞かせることができます。
例えば自堕落な生活を送ってたとします。では、なぜ自堕落になってしまったか。
考えられるダメな点を紙に書きます。
頭の中に思っててもいいのですが、紙に書いたほうが効果はあると思います。
これは私が自堕落な生活をおくっていたときの例です。今は多少緩和されています。
このようになぜ自分は自堕落なのか分かったと思います。
つぎにそれをしないようにするためには、その書いたこととの逆のことをすればいいのです。
理由1の改善策はこの時間帯になったら寝る!と決めること。
理由2はここで起きれなかったら朝の10時になるから起きよう!とか。
理由3は平日と変わらずに休日を過ごすこと、とか。
習慣を変えることってすごく難しいのです。
1年2年3年と、その行動が体に染みついて習慣となります。
悪い習慣は今すぐではなく徐々に改善するようにしたほうが良いです。
ですが仕事柄そういうことができない人もいます。
そういった場合どうすればいいかといえば、職場を変えるくらいしか方法はないかもしれません。もちろん好きにこの習慣を送っている人にはとやかく言いません。
自分の中で改善したいと思っている人にだけ伝わってほしいです。
以上です。ではではー。
(‘ω’)