夢を見た

今日はなんかすごい夢を見た。
最初は、ショッピングモールで学生たちと修学旅行のような感じで散策していって、ものすごい人だかりの中を突っ切ってやっと入った店が洋服屋さんで、私はここにしかない洋服があるかなーと思って見渡したけど、ありきたりな洋服ばかりでどれも普通の洋服店と変わらないと感じ、雰囲気も水色の壁紙に白くて大きいドットがきれいに水玉模様に並んでおり、いかにも女性が好みそうな可愛い系の室内だった。私はポケットティッシュがあるコーナーで時間を潰そうとしてたのだが…そこから…記憶が曖昧

その後どうやってバスまで行ったかの経路がわからない。とりあえず修学旅行で次の場所を移動するためのバスの方に向かっていたんだよね。んで、後ろから声がすると思ったけどそのままバスの方に歩いているんだよね。その声の主は直感でわかったのか脳裏で「ひよりの声だ」とか頭のなかに確証があったのだ。このひよりという子は実在する人物で容姿端麗で頭も良い女子の事。

私には一生縁のない子だ。その彼女は現に中学校から付き合っている彼氏さんがいて今でもずっとその彼氏さんと付き合っている。そして、僕は何を思ったのかおんぶしていたのだ。
その軽くて小さい体を自分がおんぶしていると言う謎な状態に陥ってしまったんだ。この状況に陥っている自分がなぜ冷静なのかわからないが、心臓の鼓動は少し早くなっているのを感じた、気がする。
まずいきなりおんぶしてくる事はないから、どうやっておんぶしたのか自分でもわからないが、彼女の甘い囁き声でおんぶされた感じかな(覚えていない)
実際には長い会話をしていた気がするが、短く書くと、「おんぶしていい?』と彼女が、「いいよ」的なことを僕がいい、自分がおんぶさせてあげたと言う感じかn(殴
それからおんぶしている間はどんな言葉を交わしていたかは覚えていない。
そこで彼女さんの彼氏か何かでおんぶから降りて行って、なぜか僕はどこかにすっ飛ばされたんです

するとそこは、小さい川だった。先ほど歩いていたところはちょうど幅の広い橋の上で、そこはちょうど川が通っていまして、彼女をおんぶしている時も橋を通過中だったと思う。大きな橋にもかかわらず、自分にとっては小さい川が一直線に流れており、川付近には砂利や砂といったものがあり、そこにダイレクトに衝撃を分散させずに胴体から落ちていったんだ。痛みはなぜか全然かんじない、夢だからか。
そこで遊んでいる人が、私と同じような体制で胴体を地面につけながら川のほうに向かって砂やら砂利やらをすくってはなげてすくっては投げての繰り返しをしていた。
そこで私も何を思ったのか、彼らと同じように両手を使って砂や砂利を彼らと同じように投げる。
その時の心境は「どうでもいいや、今は楽しむこと」とか思ってた気がする。

5ふんかそれより短い時間間ずっとそれを繰り返していたが、突然不良のような、ヤンキーのようなしかし悪態をついていたことだけは確実だった。そのひとは私たちに砂や砂利を投げつけてきて、こっちも体制を整えてしゃがんだ状態になり、私は砂や砂利を集めて丸いおにぎりを握るような形で泥団子でもない乾いた土の塊を作った。

その土の塊を投げると思いきや、バレーボールのサーブのように自分から壊してしまったと言う。
実際には、壊すのは確実でその中に入った砂利や砂を拡散的にばら撒いて攻撃しようとしていたけど、それが失敗して、自分のあたりに砂が舞い散るだけで、ヤンキーには攻撃が効かなかった。

それから河川を離れてどうやってヤンキーとのいざこざを終わらせたのか覚えていない、逃げたのか相手を打ち伏せたのか。逃げたと思う。

それで、修学旅行のバスに行かなきゃ!と思うはずが、なぜかトイレの方にいるんだよね笑笑。
急いでいるのにトイレ、トイレに行ってバスを待たせるのか、バスを待たせないでとそのまま直で行くか。あなたならどちらを選ぶ?もし次の場所まで移動する時間が一時間屋に時間だったら地獄でしょう。

ちょっと脱線したけど、そのトイレにはなぜかまだ学生がトイレを待っているかのように屯していた。そのトイレっていうのも全然トイレじゃなくて、細長い簡易トイレボックスみたいな感じのトイレだった。皆何を待っているんだろうと、そこらへんにいる学生を避けて、ノブを引く。一番左のトイレは開いて真ん中のトイレは開かない。そこから誰かの声がする。またひよりだった。話した内容が全然覚えていないのが本当にもどかしいが、私はおちゃらけていたので皆から笑い者にされていた気がする。一番右のトイレだけ、なぜかめちゃくちゃ小さくて、ちょうど私の身長1〇〇cmより小さい感じだったので1.5mほどの幅70cmくらいのめちゃ細長く小さいトイレだった。
そこを開けるとなんかアイアイメイデンのような感じの拷問器具で中にはトゲのようなものがあたりにあった、自分はなぜかのトイレで寝ようとしていたんだよね()

そこで彼女が「使ってもいいよ」的な感じでトイレから出て私が「驚いたよ、君が私にそんな気遣いをしてくれるなんて」というなんとも言えない会話を交わした直後、そのひよりのお父さんか何かが乱入してきて、「お前俺のひよりに何をした!」的な怒鳴りは、なかった気がする。

なぜかそこだけ漫画のようなコマ割りでテキストで最後の左下だけ印象に残ったんで書きます。
「おしりと血皿とふたつのアウトフロー」
こんなことが書かれていた気がするんです()
その後私は起きてしまって続きは見れなくなったんですけど、そのおしりと血皿はなんとなくわかる、でもふたつのアウトフローってなんだ?と思い考えたら、あぁーと一人で気づいてしまったんですね。はい、以上です()

ここまで読んでくださりありがとうございますー
自分会話の記憶能力だけは著しく低いんで、すみませんm(__)m

無題

フラウ・ミハエル・リヒター
フラウ・ペトラ・リヒター

ミハエルとペトラ、イスヴァルトとベルトヴィナ、ユリアーネ、カタリーナ、ユルゲン・ベルント、ザシャ・ラルマ

それぞれキャラ名として忘れないよう…()

それで

やっと探してたbgmが見つかったんで、ループ再生で何百時間という果てまで聞きに聞き、脳内で再生されるようになるまで聞き果てる、まるで狂ったかのように、まるで依存症に陥ってしまったかのように、取り憑かれたかのような聞き具合には私も衝動を抑えられないほどに制御できないほど。この曲を聴いて一生を終えると言わんばかりに。

念願の曲、この手で手に入れるまでは、YouTubeの動画でその音楽が流れるところだけ何回も聞いたりと、早くこの曲を自分のものにしたい!と強く願う心が届いたのか、bgm探していたら、見つかって「あぁこれだ…これだったのか、やっと見つけたァ!」と心の中での興奮が止まらないのを抑えられない。早速ダウンロードし、今現在喉の渇きを潤すかのように飢えて、耳の中にその曲ばかりを聞いて幸せに浸かっています。

欲しいものが手に入ったときの充実感に勝るものはない

マグノリア

マグノリアおすすめです。(宣伝)

こっこ

結構聞いていて無限に聞いていたくなるような感じです(個人的感想)

いつもどうやって名前をつけているかだって?曲の雰囲気を感じ取って言葉に表す。単純なこと、けど難しい…。モノを言葉で表す「単語」を覚えていなければどう表現すればいいのか、息詰まってしまう。

なので、単語帳という本(ネーミング辞典等)を持っていればキャラの名前や何か言葉で表現するときに役に立ちます。これは、クリエイターにとっては必須中の必須と言っても過言でしょう()

とにかくキャラの名前等が思い浮かばないという人にとっては買っといて損はないでないでしょう。

創作活動という行いをしている人は名前決めに困る方が多いのではないかと、なのでネーミング辞典は必須。名前にもちゃんとした意味を込めた名前を決めたいと思う人が大半、逆にでたらめ名前を決めて「デタラメ太郎」などといういかにも名前や「ああああ」など思い浮かばず止むを得ず、しっくりこない名前などにしたり、まあそこまで名前決めを適当に極めていると「A」「B]「c」とかっていう適当を超えた仮名になりそうですけど笑。

とにかくクリエイター(創作活動などを行う人)はネーミング辞典は持っといて損はないと思います。

名前決めるときにかなり役に立ちますので。

以上ですではーd( ̄  ̄)

踏ん張りどき

とりあえず学校に行くのはやめておく。
近況は以上()

と言うのは冗談で、進路を間違えた人の末路は最悪な人生を辿るとは言えない。必ずしもどこかに希望があるはず。こんなどこにでもいる人が一回の大失態で人生が破滅に及ぼすとは、それはいつも自分自身が選択してきた道。

他人にどうこうできるはずもない、もちろん自分で軌道修正とやらをしなければ人生は真っ逆さまだ

これは自分の問題であり、他人が解決できる問題ではない。当たり前であるが、自分に甘かったつけが回ってきたのだろう。今まで甘えてきたぶん、楽してきた分、その分の楽が苦に変わり降りかかってきた。

今まで回避してきたものがホーミング弾で、こっちに向かってきている。

そこであなたはどうするのか
  • →回避する
  • 当たる(ゲームオーバー)
  • 必殺技を使う

あなたはギリギリ回避しました。ですが、状況は変わりません。またあなたを追従してきました。
あなたは…

  • 回避する
  • 当たる(ゲームオーバー)
  • 必殺技を使うあなたは今まで甘えてきたので使えません

悩んでいる暇はありません。
あなたはホーミング弾に当たってしまいました。ゲームオーバー(人生の)です。

と言った感じで危機が襲いかかってきたのを回避し続けてきた人は、直面する現実に絶望し立ち直れずに地の底(墜落)についてしまう。

こうなる前に手を打たなければ、のちの祭り。そうして地底の人間になり這い上がることがほぼ不可能な状況になってしまう。こう言う未来が見たくなくても見えてしまい、現実を見て嫌気がさして殻に閉じこもりたくなる。しかし、絶対に希望はあるはず。絶望の底から差してくる微かな光に気付いていない、そして気づけないのである。もしくは気付いてもどうやって光に到達すればいいのか分からない。

そう言う人が大半であると思う。周りが幸せに満ち溢れていて、私だけは暗黒のように真っ暗な人生を歩んでいる。そう思うのも無理はない。引き籠っていれば誰だって鬱になる。殻に閉じこもっていれば、誰からも干渉してくる人はいない、しかし、本当の敵は自分自身の中にある正反対の自分だ。その自分自身が自分を苦しめる最大の要因である。

とまぁ日々の鬱憤を晴らそうと思いまして、自分自身が首を絞めていることに気づくことができてもそれを止める方法無意識から意識するように心がければまあまあ精神状態はマシになります。

気づく事で大きな一歩に繋がりのちの人生にも影響を与える、と当たり前ですが、時間は残酷に過ぎて行きます。早く軌道修正することに越したことはないですが、挫折すると精神状態が最も不安定なので誰かの助けなしでは復帰は難しいです。すぐに切り替えできる人や、楽観的に捉え過ぎたことは気にしない人などは立ち直りが早いですが、大抵は立ち直ることができず、悲観的に捉えて「もうだめだ」と思ってしまうが大半。

まあ、結局は自分がどうにかしなければならないと言う強いストレスに押し潰されてしまう。この経験が自分にとっては前に進むための成長の糧としてとらえ、現状をより良い状態にするために突き進む。これができれば苦はしません。だから頑張ろう。今は踏ん張り時です。

楽は苦の種、苦は楽の種。

以上ですではー

評価の数字

評価の数が目に見えていると、人はその記事が何なのか気にする事なく興味に惹かれるだろう。どうしてこんなにいいねやスキされているのだろうと疑問に思う事は少なからず私に限らない。

何のタネも仕掛けもないこの変哲なものが、あるいは文章が。

何故他人のこれが評価されず、そうでもない他人のものが評価されるのか。私はこっちに価値がある。そう思うのは価値観の違いで頭では理解できても納得し難い。これが評価されないと言うのはどう言うことかと尋ねたくなる

本当に才能あふれる作品であれば評価に見合ったいいねがされるが、そんな何の価値のない、これがどんな意味を持つのかは人それぞれだが、異常なほどに過大評価されているものがある。

どこにでもありそうなもの、一見価値がなさそうなもの、意味不明なものまで多種多様で様々である。

これが大多数の目に触れ、たくさんの共感を買う。
これをいわゆる「バズる」と言うのだが、私はこう言う言葉をあまり好きになれない。若者言葉と言えばいいのか。頑固すぎるが故、若者によって生み出された言葉をあまり好きになれない。何故好きになれないのかと言うと、「スノッブ効果」が働いているからだと。

まあ、流行を好きになれないのもそれが原因でしょう。

いろんなバイアスが沢山ある。人間の特性を知る上でバイアスを知っておけば何かと役に立つことがある。

とバイアスを知っておけば何かと便利だと思う。歯止めが効くので

以上ですでは〜d( ̄  ̄)

行動力がない

一週間ほど更新していませんが私は大丈夫です()

いいえ、ぜんぜんメンタルのほうは不安定でした。家庭から引きこもりである事は承知でその現実に向かって何らかの行動をしてれば咎められる事はなかったと思いますが…

私は何も行動していません。面接は一回で終わりその後は自堕落。それは怒りますね。趣味に没頭して現実逃避していた常日頃。

わかっているのに実行に移せない。同じ経験をしたくないと言わんばかりにルーティンワークの仕事を断ろうとする。誰でも出来る仕事を任されていたあの時期を思い出すともうやりたくない考えるようになる。工場作業員。これは自分の存在意義が問われるほどつまらない仕事だ。

毎日が同じことの繰り返しで何一つ楽しくなかった。何でこんな簡単なことを任されるのだろう。慣れて仕舞えばもう地獄のようにつまらなくなる。やりがいがなさすぎるルーティンワークは辞めた方が良い。少なくとも日常に刺激(スパイス)が欲しい人にとってはルーティンワークは地獄だ。

まあ、今となってはあのまま正社員で働いていた方が幸せだったのかわからない。けれど、今は不幸である事は変わりない。何も所属していない社会からの疎外感。負のスパイラルに陥る事は簡単だ。

何とかするために何でも良いので、仕事が欲しいと飢える。どんな雑務でも行うと。しかし冷静に、冷静に考えればこれも間違った選択肢なのではないかと。慎重にかつ迅速に再就職するのは、よほど運が良い人でなければできません。

私には知り合いはいるも頼りになりそうかというとそういうに疎そうな人で何となくで察して相談はしていないですが、やはり誰かにSOSを送らなければ伝わりません。今の状況を笑われる心配は、社会的な観点から見て心配でありますが、友人はあなたのことに真剣に向き合って考えてくれると思いますが…そもそも私には行動力が欠如しているため、なかなか行動に移せないのです。

行動力。コミュニケーション能力。

最も大事なのは行動力です。行動しなければ何にも始まらない。耳にタンコブができるくらい聞いているとわかっています。わかっているのに出来ない。これが苦しいほどに苦しい。出来ない自分を自己肯定する道か墜ちるか、誰かの助けなしにはハードモードです。

…もう眠いので…

以上ですではー

練習

個人的な練習

はい、個人的にワードプレスのテスト()をしていきたいと思います。

まずこの<p>タグは今まで全然使って来なかったです。

このpってぶっちゃけなくても問題ないのですが、まあ問題なかったです()。

そしてこの見出しを見てください。

  • Picture
  • Music
  • こういった行為も前まで全然活用して来なかったので、なるべく使いたいですが…まあ頑張りましょう

    A

    Aとは一体何のためにどう…


    B

    次にbとはどういう性質なのか…


    C

    cの詳細

    思いましたがこれってかなり苦労しますね…。慣れてないと難しいなぁ。

    反応しないものもあって、言うことを聞いてくれないのがもどかしい気分です。

    ブロガーはただ文章を書くだけじゃなくて、読者に見せやすくするための工夫をされていて、本当にプロと素人では出来が全然違いますね。

    何となく雰囲気だけは掴めたのでここまでにしときましょう。またいつか…使う機会があれば是非(使わない気満々)

    以上です。ではー

    一番した

    ハマりすぎ

    dmmのゲームにハマりすぎて、抜け出せないっ!

    それでdmm以外にも禁断のアダルトな方へと進んだファンザゲームの方へと突き進んでやめられなくなっている。

    私がやってきたゲームは。要塞少女、ハニーブレイド2、Attack on moe、巨神と誓女、電脳天使ジブリール、オトギフロンティア、デタリキZ、御城プロジェクト、マジカミ、Dead or Arrive Xtreme venus vacation、トウキョウ・ネクロです。やりすぎぃ。

    ブラウザでできるゲームが手頃なので、ブラウザゲームしかやりませんが、やっている最中pcがダウンロードの処理等を頑張ってくれたおかげか、冷却ファンがうなり上げてpcを必死に冷却しようとしているのが触覚から聴覚まで伝わってきた。そんな事はいいとして、

    私がさっき述べた中で印象に残ったのは、巨神と誓女ですね。このブラウザゲーム他と類を見ないようなシステムでオート戦闘はありがたいことに、それ以上にゲームシステム面が他と段違いで、何が違うかというと世界観が他のゲームと比べて引き込まれるというか、オープニングも素晴らしく卓越されていて一気に引き摺り込まれましたね。ファンザゲームにきてからチュートリアルからhシーンが最初に盛り込まれているのは、早漏すぎると思いますがまあそういうシーンがメインでもあり物語もメインということを示したいのでしょう。

    hシーンの後に何気ない顔で戦闘に参加したり、もはやhすることが当たり前と考えている世界もありましたし、hして謎のパワーが漲ってきたりとエロは世界を救うと言わんばかりで、私は日本に生まれて良かったと同時に羞恥心が襲っては、こなかったです。というか、全然hシーンで全然勃ちませんでした()生身であれば勃ってるんでしょうが、第三者視点から傍観していると笑えてくるんですよね。

    hってどんな感じなのかわからない故に経験をしていないことを恥と思っていない人にとっては気持ちいいことなのだと頭ではわかっているのですが、体験したことがないのであまり実感が湧いてこないという点も問題でしょう。エロはむしろ必要なのです。必要性ありありでもっと知る必要がありそうですね(変態)私は普通のhより異常性癖の丸呑みフェチの方が実感湧かないと思いますが、妄想で事足りているんですよぅ。hshsするのは異常性へきの方ですが、現実のhと異常性癖で抜くのとでは、私は異常性癖の方が、抜けやすいんですよね。と喋りすぎてしまいました。あまりに羞恥心に欠けた発言でドン引きレベルですが、私は正常です。

    それで、もう一つおすすめなのが、attack on moe ですね。まあクリックしたりしなかったりそれは従来の放置ゲーにもありますが、このゲームはボスであるギガントガール(巨大女)を倒すことによってその子を最終的に身ぐるみを剥がしていく(?)ゲームですが、シンプルながら私はこういうゲームが好きです。徐々に増えて行く楽しみを味わうのが好きなんでしょうか。

    素晴らしいゲームばかりで、こんな素晴らしいゲームを知らずに過ごしていたことが損でした。まだまだ気になるゲームがたくさんあるので発掘したいですね。

    明日は面接なので、自己pr頑張らないとです

    以上ですではー

    若年

    イラスト3
     イラスト4

    たくさん時間を持て余しているダメ人間。面接を控えているという、テストが明日と思うくらいのストレス。面接なんてもう一生したくなかったけどやらざるを得ない。引き篭りっぱなしほど恥ずかしいものはないが…。何の事情もなしに引き篭るのは自分が生きている意味を自分で考えてしまうので、それを考えないように、趣味に打ち込む。

    けれど…世の中の人は汗水垂らして働いているのに、私は家でだらだらのんびりと過ごしているのは罪深すぎると考えすぎだと思うが、疎外感から脱却した暁にはとても充実する毎日を送れるだろうなと、考えてしまう。

    圧倒的社会的地位の低い奴には人権がないというほどの扱いを受ける、というのは幻想だと思うが、実際何十マンもの人が若年無業者何だそう。私も早くこのニートから脱却をしたい。ここは、マイナス思考の苗床だ。ここに来たものは必ず不幸になってしまう。負のスパイラルの連続によりどんどん状況も悪化する。自分から動き出さなければ一生血のそこで暮らすことになる恐ろしい場所だ。

    眠い、明日は面接だぁ。。面接なんかしなくても人工知能の人間と話して平等にさせたい。生身の人間と人工知能の人間ではどちらが面接しやすいだろうか。私は人間が作ったプログラムと面接したい。オンライン面談も普通の面接も全然変わらない。なら、人工知能を搭載したロボットと人間と話せばいいではないか。という暴論やめておき、今後面接時には人工知能と面接とかになればいいなぁと妄想にふけるだけでした

    異常ですではー

    ムダいい

    履歴書って何でこんなめんどくさいんですか…。

    一番の難関と言っていい程の志望動機が思いつかないよぉ。企業に対して私がお役に立てるかどうかなんて入ってみなければ分からないでしょう!というのが本音ですが、まあそのための資格があるんでしょうけど、やっぱり何もない状態から自分を表現するのって難しい。

    言語化能力が乏しすぎるがあまり言葉で表現すると言ったことに慣れていないため、面接では不安の何のその。相手(貴社)を知る前にまず自分自身を知っておかなければ話になりません。冗談きついゆ。頭が悪いが、開放性に長けておりあらゆる分野に対して興味をもち、興味を持ったものに対してはとことん追求し、その中で将来自分が使っていくスキルに実を結ぶのか取捨選択をしていき、最終的にその分野の深く狭いところまで探求する。と言ったことなのか。

    自分の内面を一番わかっているのは自分自身、と言いたいけど他人からどういうふうにみられているかも重要ですし、私は他人から見てこうなのだろうと予測はするけど、実際にどういうふうに見られているのか分からない。自分に自信を持て!

    自信を失ったものが行き着く先は虚無。自分とは一体何なんだろう、人間とはそもそもなぜこんなめんどくさいのだろう。社会が私をそうさせた。そうならざるを得ない。言葉で表現できないほど自分に失望する。そう、この言葉で表現できない、今まさに志望動機とは一体なぜ存在するのだろうと。企業に対しての自分のアピール。自分がどういう人生を送ってきたか。私があなたにできること。そういうことを伝えるために、

    人間社会に生まれたからには、従わざるを得ない。どうこの世界を生き抜くかを学んだ方がいいのではないか。科目に「この世界を最低限生き抜くための方法」とかっていうのもあってもいいのではないか。自分でお金を稼ぐ事に焦点を当てる、自給自足で農業をする、この社会は非常にいきにくい。自ら夢に向かって突き進む子供が、大人になって初めて知らされる社会の残酷さ。子供の時はいじめをされない限り自殺なんて考えもしなかっただろう。心は子供、体は大人の人が精神をやられ鬱病に、当然でしょう。夢を抱いていたモノが儚く砕き散る姿を見れば誰だって、地にぬたうち回るでしょう。社会の法則そのもの人間が作った法により裁かれ自ら犯した罪を懺悔する。

    社会に押し潰されて圧死される人がほとんど、世の中を知らない若者はその社会の圧倒に耐えられるか。はあ、自分の夢と離れて行くほど失望する、自分のやりたいことが出来ないことほど辛い事は無い。選択肢が多すぎるがあまり不正解の道を突き進んでしまった人は、それをやり直すことが出来ないのかと懇願するが、それはもう出来ない、と死刑宣告を言われたかのような感覚に心が突き刺さる。取り返しのつかないことを、過去の過ちを、今なら改心して過去に遡って運命を変えたい。だがそれは出来ない。そんな都合のいいことが出来たら皆過去に遡ってやり直して幸せを掴み取る。そんなセーブ場所もない「人生ゲーム」はどれほど過酷なゲームでしょう。

    世の中の厳しさを知らずに生きた社会人ほど陥りやすい地獄。そう、ここは「地獄」でもあり「天国」
    なのかもしれない。天国に行ける人は、ごく少数で強運、したがって地獄は簡単に落ちることができる。
    まるで奈落の底のように、一度ハマったらうつ病という病気にも抵抗し、自分自身を保っている事が難しいほどのデバフをくらい、混乱に陥る。社会敵身分が低くなり、自分には価値があるのだろうかと思い込む。そうやって自分で自傷してしまうようになり最終的に身を投げる。

    自分一人に専用の人生コンサルタントが一人着いてもらいたいものだ。しかし自分がどうなるかは自分次第なのは自業自得である。

    結局何が言いたかったんだ!今私は、、、私に失望している。

    自ら招いた状況を自己否定するんじゃない。自己受容をしよう。鬱々ライフですね(笑)

    (自分が)異常ですではー