

たくさん時間を持て余しているダメ人間。面接を控えているという、テストが明日と思うくらいのストレス。面接なんてもう一生したくなかったけどやらざるを得ない。引き篭りっぱなしほど恥ずかしいものはないが…。何の事情もなしに引き篭るのは自分が生きている意味を自分で考えてしまうので、それを考えないように、趣味に打ち込む。
けれど…世の中の人は汗水垂らして働いているのに、私は家でだらだらのんびりと過ごしているのは罪深すぎると考えすぎだと思うが、疎外感から脱却した暁にはとても充実する毎日を送れるだろうなと、考えてしまう。
圧倒的社会的地位の低い奴には人権がないというほどの扱いを受ける、というのは幻想だと思うが、実際何十マンもの人が若年無業者何だそう。私も早くこのニートから脱却をしたい。ここは、マイナス思考の苗床だ。ここに来たものは必ず不幸になってしまう。負のスパイラルの連続によりどんどん状況も悪化する。自分から動き出さなければ一生血のそこで暮らすことになる恐ろしい場所だ。
眠い、明日は面接だぁ。。面接なんかしなくても人工知能の人間と話して平等にさせたい。生身の人間と人工知能の人間ではどちらが面接しやすいだろうか。私は人間が作ったプログラムと面接したい。オンライン面談も普通の面接も全然変わらない。なら、人工知能を搭載したロボットと人間と話せばいいではないか。という暴論やめておき、今後面接時には人工知能と面接とかになればいいなぁと妄想にふけるだけでした
異常ですではー