ハマりすぎ

dmmのゲームにハマりすぎて、抜け出せないっ!

それでdmm以外にも禁断のアダルトな方へと進んだファンザゲームの方へと突き進んでやめられなくなっている。

私がやってきたゲームは。要塞少女、ハニーブレイド2、Attack on moe、巨神と誓女、電脳天使ジブリール、オトギフロンティア、デタリキZ、御城プロジェクト、マジカミ、Dead or Arrive Xtreme venus vacation、トウキョウ・ネクロです。やりすぎぃ。

ブラウザでできるゲームが手頃なので、ブラウザゲームしかやりませんが、やっている最中pcがダウンロードの処理等を頑張ってくれたおかげか、冷却ファンがうなり上げてpcを必死に冷却しようとしているのが触覚から聴覚まで伝わってきた。そんな事はいいとして、

私がさっき述べた中で印象に残ったのは、巨神と誓女ですね。このブラウザゲーム他と類を見ないようなシステムでオート戦闘はありがたいことに、それ以上にゲームシステム面が他と段違いで、何が違うかというと世界観が他のゲームと比べて引き込まれるというか、オープニングも素晴らしく卓越されていて一気に引き摺り込まれましたね。ファンザゲームにきてからチュートリアルからhシーンが最初に盛り込まれているのは、早漏すぎると思いますがまあそういうシーンがメインでもあり物語もメインということを示したいのでしょう。

hシーンの後に何気ない顔で戦闘に参加したり、もはやhすることが当たり前と考えている世界もありましたし、hして謎のパワーが漲ってきたりとエロは世界を救うと言わんばかりで、私は日本に生まれて良かったと同時に羞恥心が襲っては、こなかったです。というか、全然hシーンで全然勃ちませんでした()生身であれば勃ってるんでしょうが、第三者視点から傍観していると笑えてくるんですよね。

hってどんな感じなのかわからない故に経験をしていないことを恥と思っていない人にとっては気持ちいいことなのだと頭ではわかっているのですが、体験したことがないのであまり実感が湧いてこないという点も問題でしょう。エロはむしろ必要なのです。必要性ありありでもっと知る必要がありそうですね(変態)私は普通のhより異常性癖の丸呑みフェチの方が実感湧かないと思いますが、妄想で事足りているんですよぅ。hshsするのは異常性へきの方ですが、現実のhと異常性癖で抜くのとでは、私は異常性癖の方が、抜けやすいんですよね。と喋りすぎてしまいました。あまりに羞恥心に欠けた発言でドン引きレベルですが、私は正常です。

それで、もう一つおすすめなのが、attack on moe ですね。まあクリックしたりしなかったりそれは従来の放置ゲーにもありますが、このゲームはボスであるギガントガール(巨大女)を倒すことによってその子を最終的に身ぐるみを剥がしていく(?)ゲームですが、シンプルながら私はこういうゲームが好きです。徐々に増えて行く楽しみを味わうのが好きなんでしょうか。

素晴らしいゲームばかりで、こんな素晴らしいゲームを知らずに過ごしていたことが損でした。まだまだ気になるゲームがたくさんあるので発掘したいですね。

明日は面接なので、自己pr頑張らないとです

以上ですではー

若年

イラスト3
 イラスト4

たくさん時間を持て余しているダメ人間。面接を控えているという、テストが明日と思うくらいのストレス。面接なんてもう一生したくなかったけどやらざるを得ない。引き篭りっぱなしほど恥ずかしいものはないが…。何の事情もなしに引き篭るのは自分が生きている意味を自分で考えてしまうので、それを考えないように、趣味に打ち込む。

けれど…世の中の人は汗水垂らして働いているのに、私は家でだらだらのんびりと過ごしているのは罪深すぎると考えすぎだと思うが、疎外感から脱却した暁にはとても充実する毎日を送れるだろうなと、考えてしまう。

圧倒的社会的地位の低い奴には人権がないというほどの扱いを受ける、というのは幻想だと思うが、実際何十マンもの人が若年無業者何だそう。私も早くこのニートから脱却をしたい。ここは、マイナス思考の苗床だ。ここに来たものは必ず不幸になってしまう。負のスパイラルの連続によりどんどん状況も悪化する。自分から動き出さなければ一生血のそこで暮らすことになる恐ろしい場所だ。

眠い、明日は面接だぁ。。面接なんかしなくても人工知能の人間と話して平等にさせたい。生身の人間と人工知能の人間ではどちらが面接しやすいだろうか。私は人間が作ったプログラムと面接したい。オンライン面談も普通の面接も全然変わらない。なら、人工知能を搭載したロボットと人間と話せばいいではないか。という暴論やめておき、今後面接時には人工知能と面接とかになればいいなぁと妄想にふけるだけでした

異常ですではー