ミハエルミューエの設定

ミハエルミューエ

設定絵です。デジタル描き起こしたのは初めてなので許して()

モノクロで見えにくいです。ハイ。もっと見やすいように配慮したかったのですが、致し方ないという事d(殴)

ミハエルミューエちゃんの設定はまだです。ここから先はネタバレを含むかもしれませんがそうでもないです()←これ多用しすぎ…

まあ色々とあってかれこれかれこれと抽象的に喋りたくなる癖(大雑把)が出て詳細までは事細かに書けませんでしたが、今なんとなく伝えられそうなので伝えてみよう。

ミハエルミューエは孤児院で過ごしていた少女で、生まれて間もないまま母は他界、父は行方知らずの状態で、引き取れる存在がいなかったので孤児院で過ごす事に。

少し話が強引醸し出しですが…。うーむそこまで思考が回らない作者であった…。もっといい案があるはずですが、ストーリーの情景は容易に想像できるのですが、言語化能力に乏しいため言葉で表す表現力があればいいのですが、そんなものはないのでやっていくうちに慣れていくのです。

漫画を連載するのは相当な労力と思考力が試されますね。漫画家は凄い。頭の中にある情景をそのまま紙に写す感じで、描いているんだろうなぁ。と、脱線してしまいました。
要するに、設定を練って練って作られたものが作品として輝きを放つ、いわゆる注目を浴びる事ですかね(何を言っているのか…)。

キャラクターを単に描きたいなら、イラストレーター。
キャラクターに動きを与えて命を与えたいなら、アニメーター。
キャラクターも物語も構成して自分だけの作品にしたいなら漫画家。

漫画家って、建築界で言えば一級建築士くらいの頭脳は持ってそう()
アニメーターの方が大変と聞きますがね…。美大とか美専とかではないので分からないですけど。
今思えばなんで技専に入ったのか、後悔しても足りないです。まあいくら後悔しても過去には戻れませんがね。悲しい事に、人生というのはやり直しが効かない、選択を誤ればどん底に陥る。簡単にどん底に陥る事だって可能。上に上がる事は難しいのに、下に堕ちる事は簡単。人生何があるか分からないからセーブポイントが欲しいよね…()ドラえもんに頼んで「人生セーブポイント」とかっていう秘密道具があったらね。

「もしもボックスの方」が最強だけど();

と、脱線しすぎです(あああ)結局お得意の現実逃避話になっちゃってるじゃないですか。今を変えるのは今の自分のみと言わんばかりに。

なんか関係ない話ばかりでごめんねー。全然設定について伝えられなかったけどうわああ。

異常ですでは〜