ネット恐怖症ニート生活して一週間半。やっぱり仕事がなければ趣味が充実しない…。仕事した後にする趣味の方がよっぽど気持ちいいんですよね。家の中に引き篭りっぱなしでは、浪費してばかりです。

自分のタスク管理など自分自身でできればいいんですが、管理があまりに甘すぎてサボってしまう。このサボり癖も長年染み付いているせいかなかなか治せない()

どうしても人間って一人だと自分を制御できないんですよね。他人から何らか仕事を与えられて全うする。自分で仕事を作って出来ない人は、このニート生活は自堕落になるだけだとわかりました(極端)

今日の目的を宣言しても果たせない。それは時間が自由すぎるから。いつ課題をやるとその日に決めても、結局その時間を過ぎて『あ、まあ、一時間後にやるからいいか』と、先延ばしをしてしまい、結果目的を果たせず虚しい一日となるのです。子供の頃の夏休みの課題は、先延ばしに先延ばしをし過ぎて、やり遂げたのは1ヶ月後とかだったような(ダメ人間すぎる…)それよりごまかして、課題が終わっていないのにさも終わったかのような振る舞いをして教師への好感度は駄々下がりだったと思います。とにかく誤魔化し野郎でした(あああ)

人間は自然と苦労をせず楽をしたい生き物です。苦しみより喜び、悲しみより喜び。ネガティブよりポジティブな方へと自然に人間は行動するのです。まあ、私を不幸にさせた原因は過去にあるーなんて、原因論に捉われないですが少なからずそれも影響してても…。なーんて弱念を吐いたところで、自己肯定感を味わいたいだけですが、本音を言ってしまえば自分の存在意義を確かめるための言動なんですよね。

金銭問題、家庭問題、学校問題、起こした原因は私にあると言ってもいい。「全て」「みんな」「私だけ」なんて言いません(何でこういう時だけ強気)神経症的傾向が高いのも十分承知な上です。人と違う行動…。私には、これっぽっちも感じませんでした。逆になぜ私にだけこうも対応が違うのか考えるだけで頭は理解できない。あぁネガティブ万歳。ネット恐怖症も植え付けられて、今じゃツイッターで呟けない。どうしたものか。

あ、ネット恐怖症を患った話するので、興味ない方ブラウザバックで。(そもそもこのブログに興味があるか…)

自分がネット恐怖症を患ったのは、2013or2014年の夏頃。
その時『CSO』というオンラインゲームにはまっていて、金銭問題もここから出ましたがその話は、今年解決したのでいいという事で…。
それで私には二人の姉がいますが、その姉の一方の方にネットで出来た彼氏さんがいて、簡単に説明するとその彼氏さんと対戦して(対戦したのかどうかわからない…)チャット欄を見て人生で味わったことのないほどの震えを体験しました。あれ以上の震えはないですね。はい。
まあ具体的に言えばそのチャット欄に脅迫じみた文が送られていた気がするのです(トラウマ過ぎて内容はわからない)確か…「お前さん弟だろ?住所特定してるからお前らの家族いつでも○せるぞ!」的な文だったような。人間が一番怖いったりゃありゃしない。当時はもう震えに震えその光景が脳裏に焼き付くほどでした。安心して眠れまんせんでした。まあその彼氏は当然ブロックして、姉も以後付き合っていないです。

あの時なぜ私に姉の彼氏と私を会話させようとしたのか、仲良くさせようなんてこれっぽっちも思ってないだろう。おそらく脅されたんだと思います。私と姉の彼氏を会話させないと○すぞ的なことを言われたのかわかりませんが。その彼氏さん本当に凶暴だったんです。最初はジェントルマンのように振る舞っていたのですが、その彼氏さんはFPSでまあ上手いと言えば上手い方だったのではないでしょうか?(○されう(チーン))とにかく、その彼氏さんは姉のことを下手だと罵っていたようです。それで色々といざこざがあり、「下手すぎてやってらんね」という気持ちだったのでしょうか。まあ、私もゲームで「ここでそれつかう!?」とか思ったりしてましたが、うーんそこまで人格否定するまでには至りません。(by人格否定されすぎた人間)

ネットで脅迫されるのと、対面で脅迫されるのとでは後者は圧倒されて確かに精神的にも肉体的にも疲労しますが、前者も精神的苦痛がかなりキツイです。私の場合肉体的にも震えが止まらなかったものですから。

それから今に至るまで私はネット恐怖症です。現に「〇〇からコメントを頂きました!」的なメールが来たら身構えてしまいますね。はい。もう疲れるんです。その文に悪意がないと思っていてもトラウマを植え付けられて本当に辛い。普通、コメントが来たら喜ぶと思いますが、ネガティブに捉えてしまいそのコメントを無視(未読)してしまいたくなるのです。まさに☆現実of逃避☆はい、これが超本音です。ネットの人間が怖いのです。はい。いつ本性を剥き出しにし、精神的攻撃にしてくるのか怖くて怖くてたまらないです。疑いの目で見てしまう。なので打ち解けるまでには1ヶ月くらいはかかりそうです。私と仲良くなりたい人はいないと思いますが、まあそんな感じです。

以上闇の過去でした。まだまだあるけど…
では〜

ミハエルミューエの設定

ミハエルミューエ

設定絵です。デジタル描き起こしたのは初めてなので許して()

モノクロで見えにくいです。ハイ。もっと見やすいように配慮したかったのですが、致し方ないという事d(殴)

ミハエルミューエちゃんの設定はまだです。ここから先はネタバレを含むかもしれませんがそうでもないです()←これ多用しすぎ…

まあ色々とあってかれこれかれこれと抽象的に喋りたくなる癖(大雑把)が出て詳細までは事細かに書けませんでしたが、今なんとなく伝えられそうなので伝えてみよう。

ミハエルミューエは孤児院で過ごしていた少女で、生まれて間もないまま母は他界、父は行方知らずの状態で、引き取れる存在がいなかったので孤児院で過ごす事に。

少し話が強引醸し出しですが…。うーむそこまで思考が回らない作者であった…。もっといい案があるはずですが、ストーリーの情景は容易に想像できるのですが、言語化能力に乏しいため言葉で表す表現力があればいいのですが、そんなものはないのでやっていくうちに慣れていくのです。

漫画を連載するのは相当な労力と思考力が試されますね。漫画家は凄い。頭の中にある情景をそのまま紙に写す感じで、描いているんだろうなぁ。と、脱線してしまいました。
要するに、設定を練って練って作られたものが作品として輝きを放つ、いわゆる注目を浴びる事ですかね(何を言っているのか…)。

キャラクターを単に描きたいなら、イラストレーター。
キャラクターに動きを与えて命を与えたいなら、アニメーター。
キャラクターも物語も構成して自分だけの作品にしたいなら漫画家。

漫画家って、建築界で言えば一級建築士くらいの頭脳は持ってそう()
アニメーターの方が大変と聞きますがね…。美大とか美専とかではないので分からないですけど。
今思えばなんで技専に入ったのか、後悔しても足りないです。まあいくら後悔しても過去には戻れませんがね。悲しい事に、人生というのはやり直しが効かない、選択を誤ればどん底に陥る。簡単にどん底に陥る事だって可能。上に上がる事は難しいのに、下に堕ちる事は簡単。人生何があるか分からないからセーブポイントが欲しいよね…()ドラえもんに頼んで「人生セーブポイント」とかっていう秘密道具があったらね。

「もしもボックスの方」が最強だけど();

と、脱線しすぎです(あああ)結局お得意の現実逃避話になっちゃってるじゃないですか。今を変えるのは今の自分のみと言わんばかりに。

なんか関係ない話ばかりでごめんねー。全然設定について伝えられなかったけどうわああ。

異常ですでは〜

怖い話

怖い話をして涼しくなろう()

実話、私が実際体験した経験です。あんまり大したオチはないですが()
当時自分が小学1年2年生の時だったような気がします。(あまり覚えていない)
その頃は父がいたんですけど4年後くらいに離婚して別居してる、というのは関係ない話で…

父がいた時はよく遊んでいたんですよね。ゲームをする時は二階でよく某ブラザーズのゲームを楽しんでいました。

ある日の休みの日にいつもどおり過ごしていたんですけど、その時は階段を登る音がよく聞こえていたんですよね。当時の頃を思い出すと奇妙でしたが、私はその階段を登る音につられて父もいるんじゃないかと思って階段を登って二階に上がったんです。二階に上がったはいいんですが肝心の父がどこにも見当たらない…。普段は休みでよく二階にいるのですが。

そう思って私は何思ったのか、二階の扉の後ろに隠れたんです。自分でもなぜその行動をしたのかよくわからないです()隠れんぼでもしたかったのか、隠れていたんです。そうすると、扉の下の隙間から誰かが通りすぎて部屋に入っていく影があったんです。誰もいないはずの二階に影が通り過ぎて行ったんです。何の音もたてずに…

マトリ図

マトリ図

はっきりとそこは覚えています。今の僕には行動を起こす勇気がないですが、その時影を確認しようと、扉の後ろから出て部屋を確認しました。

・・・そこには誰もいませんでした。僕は怖くなって急いで降りたのを覚えています。
あの影は何だったのか、今でもわかりません。まあわからなくて当然でしょう
まあそれくらいで何のオチもありませんが…。

でもまだ一つそこの階段に関する怖い話がありますが、とっておきましょう。
思い出して書いていると鳥肌がヤバいので()

こういう未知に対する恐怖、ゾクゾクしますが寿命が縮む()

以上ですでは〜

努力をしよう

落書き1

落ち着いてきました。将来に希望の光はほとんど無いですが…

やり切ることが可能かどうか不安が募る中、不安な気持ちにさせているのは自分自身だと分かっているのに不安はいつまでも付き纏ってくる。それは未知に対する恐怖が勝っているからであるから。自分はなぜ今不安に陥っているのか、その根本から見れば緩和されます。

物事を俯瞰的に見る力なんて実際どうなのかわかりません。ただ今強烈な不安に襲われていることには間違いありません。早く職に付かなければと言う焦り、しかし焦れば焦るほど事態は深刻な状況に追い込まれる。ここは正しい判断をする為なら多少の時間を犠牲にしても構いません。

ですが、時間も有限です。余裕などありません。そうした極限状態の中で生き延びることが出来るのは冷静に物事を捉え正しい判断を下す力のあるものが生き延びることが出来るでしょう。しかし私には自信がたりません。いつも誰かに頼りたいと言う気持ち。誰かに支えてもらって初めてという漢字が成り立つのと同じ様に。

今のところ絶望な状況は変わりませんが心の拠り所が欲しい。後悔して学びを得た、その上で今どうするべきか、分かっています。ただ勇気が足りない。それをする勇気が。一生平凡なまま終わるのはイヤですが、このまま地のどん底に家庭まで巻き添えにしてしまうのも嫌です。

ただ、結果がどうであれ努力することに間違いはありません。大事なのは結果ではなくそこまでに至る過程。結果は最後でいいのです。ただ努力をする。頑張るしか方法はありません。

異常ですではー

4ヶ月

わずか4ヶ月と言う短い期間で終わった会社員

間違いであり正解であった。しかし今の状況下において間違った判断であった。働けている、職があることに感謝せねばならなかった。自分のやりたい事と違う…それはずっと隠し続けて行くと言うことが出来なかった為に起きた事柄。

皆の当たり前が私には分からなかったが為に。普通の人なら本心を語らない、建前で語る。自分の思っている本心は口に出さない。私は本心で話して意見をぶつけ合うことに価値観がある。社交辞令で話す事は大の苦手であった。まあ特定の人間に対しての愚痴などは一切人にしゃべりませんが。

なんせそんなことを話した上で何の情報を得られる。私は相手にたいして自分のことを理解して欲しいと思う
しかし、愚痴を聞いて欲しいと言う訳でもない。つまらないひとです、私と言う人は。今まで愚痴と言う愚痴を口にしたのは独り言ぐらいです。独り言で解決してしまうのです。人との会話は心を許した人にだけ本心を語る。私はその人に対して打ち解けたと解釈して本心を語る。

収入面に関しては何の稼ぎも無いので何も言い返せない。副業として月3万円でも稼げていればこんなことは言われていない。

副業と言うのは本業で行うものと違い、本業は定職について安定した収入を得られる面においては不安と言ったものに襲われないが、副業は趣味の様に本業の収入プラスエクストラマニーと言った感じだ。

その副業さえもないのに会社を辞めてしまうという言う痛恨のミスをしてしまう。

無職を経験すると言う不甲斐ない思いだが、楽観的に考えれば時間が沢山有り余って自身の市場価値を高めるための時間に費やすことができる。悲観的に考えれば収入が一切無く家庭に迷惑をかけてしまっていると言う思いでメンタルがやられそうになる。

大学生と考えれば気分は楽になるでしょう。実際の大学生は分かりませんが…。

まあメンタルをやられて何もできなくなる前に今できることを一生懸命やる。自分自身の市場価値を高めるために資格取得を目標にして就活に励むこと。

最低でも4ヶ月は我慢して欲しいところ、許容期間として

ネガティブな事柄ですがポジティブに捉えようとするマインドも大事です。

異常ですではー

最高にやる気が出ない…

今人生の絶頂期の反対側にいる気がします。まあまだあのころと比べると壮絶ではないですが.

しかし事態は深刻な状態なままです。このピンチをチャンス変えることが出来たら、この先どんなことがあっても苦難を乗り越えられる気がします。

あの時自分を客観視できていなかった、自分にはこの事態に気づくまで遅すぎました。こんな状況になったからこそ事態の深刻さに気付くことが出来ましたが、あまりにも自分が浅はかな思考だったことが容易にわかります。

まあ、自分を責めたところで得られるものはないです。悲観するのではないです。楽観するのでもないです。現実を受け止めるだけでいいのです。現実を受け止め次の行動に移すのです。悲しんでいる暇はありません。

辛い苦しい現状誰かに助けてもらいたい、しかしその助けを求めたところで最終的に行動に移すかどうかは自分次第なのです。少しの安心感浸かっていたい気持ちはわかりますが、何もできずにそのまま慰め続けられるでしょうか。

私の性格は歪みにゆがんで人の心を素直に信じられずにはいられません。裏切られた、実際には私の思い込みでしょうが…私の自意識過剰が暴走し、今でもその記憶が奥底に眠っているせいなのかそのせいで人との会話には一定の距離をとって話す。

ゆういつ心を許したものにだけ本音で話す。これが当たり前でしょう。もうすぐ私の職がなくなってしまい稼ぎがなくなってしまいます。生活するうえで必要不可欠所得が0とはとてもいい状況とは言えません。ただし、大学生と考えればまだ気持ちは緩和されるでしょう。

実際学校に行かずにも簡単に学べる教材があるのですから、行くことは不必要です。自宅で学ぶことができれば、通勤費としてのガソリン代も電車で揺れることもありません。

そう簡単に自宅で学ぶことができれば、苦労はしません。家にいれば学び放題でもあり遊び放題でもあるのです。学校では学ぶことしかできませんが(例外はありますが…)家ではだらだらと過ごし一日の大半を無駄に過ごしがちです。そこで自分の意志力です。

まあ、これは意思がどうとかより習慣化すれば済む話ですが、その習慣化も一週間一か月と長く続けばやめることのできないむしろやめるほうが難しくなるという生産性を築きに築き上げればその生産性を崩すことは難しくなってやめることができなくなるていにしてしまえば…。

と結局何の話をしていたのか…不安を語っていたらよくわからん話に

以上ですでは~

毎日投稿をしたい(切実)

イラスト79

とはいっても、出来ていない。

夏休みの課題を最終日にまで持ち越し、結局課題提出が一週間後になりその課題は答えを書き写しただけの課題を提出するという最悪な野郎でしたが()

なぜこの話をしたのだろうと自分でもわからない、只話したかった。

サイコパス的気質+臆病口下手不誠実消極的自虐的神経質繊細大雑把合理楽観悲観サディストマゾヒズム自己犠牲正義の精神のもと…あ…(思考停止)

思考停止ですでは~()

ショックすぎる

10秒クロッキー13
イラスト78

またあの現象が起きた(笑)いや、笑えん…

モーしっかりしろよーといいたくなるくらいあきれてます。

更新長らくお待たせいたしました、待たせてしまった方は申し訳ないです。

間ぁ長文やったので、見る人もそうそういないでしょうが結構ためになる話を書いていたわけなんですけど。

しょうがないです。うわあアアアアア!(発狂)

以上ですでは~