オクトメ メウ

オクトメ メウ

さて、オクトメメウちゃんの紹介をしましょう。名前が少し長いのでオクトメメウちゃんのことは略してメウと呼びます

メウちゃんは、マウちゃんの姉であり長女というわけです。まあ察する通り小学4年生以下のロリです。

大体物心ついたころ合いですね。

この子には特殊なフェチがありまして…マウちゃんと同じような感じですが、マウちゃんは姉に影響されて目覚めたんですが、後程紹介します。

メウちゃんのフェチ、それは無機物を飲み込むことに快感を得てしまったわけです。

特にお気に入りのビー玉はのど越しがよくて飲みやすいと評判です。

そんなもの飲み込んでで大丈夫か!?と心配されると思いますが、大丈夫です。というかメウちゃんのほうは症状がましです()

マウちゃんは重症です…。だって生き物を丸呑みしてしまうのですから。

誤飲癖というものでしょうか、わかっていてもやめられないというのに陥っているようです。

お腹をたたけば、ビー玉同士がぶつけ合う音が聞こえる…。しかし、メウちゃんはビー玉が体内を通過している所に快感を感じるわけではなく、単に飲み込むという行為に快感を得ているようです。

ごくん、これが癖でやめられないそうです。

だから、彼女の部屋の周りには常にビー玉があり、ビー玉はよく無くなるそうで親は不思議そうに思っていましたが見当もつかないらしい。

ビー玉ラブと書かれたシャツを着ているので、親はたくさんビー玉を買ってあげています。

おっきいビー玉やちっさいビー玉、どうやら異物挿入にもはまっているようです。

あそこにいれたり、穴にいれたり…

イケない子ですね、お仕置きしたいですね()

妄想があらぬ方向へ行っていますが通常運転です。

そしてマウちゃんの説明です。

マウちゃんはサッシの通り小学〇年生です。物心のついていないまだ好奇心旺盛な女の子です。

なので活動はアグレシップで活発的です。
おてんぱ娘っ子とも呼べるのかな。

そしてフェチに目覚めたきっかけは、姉なんですよね。姉がビー玉を飲み込んでいる所を見てそれを真似したらとても気持ち良かったらしいですね。

そしてそれが・・・生き物のほうへと向かってしまったんですね…

今までは無機物を飲み込んできたメウちゃんでしたが、それだけでは足らずなんと生き物にも手を出してしまうという禁忌に触れてしまったのです。

最初は昆虫とかではなく、カエルを飲み込んだりしました。その次は小さな魚へと、どんどん進んでいって、最終的に落ち着いてカエルが一番飲みごたえがあるらしいと言っているという。(良いこのみんなは絶対にまねしないように)

お腹の中でカエルの鳴き声を聞くというサイコパス(笑)

美味しさはないですが、快感がすごいらしい。実際どうなるのか気になりますがね。

倫理観が外れてしまいました。ただし、これはもうそうなのでいくらでもいいのです。実際にそれを行うのは責任取れないという話。
それで、生きたままの見込まれたカエルや魚は、小腸に生きたまま流されるとかないとか…

気になりますが、私は生きたまま小腸に流されてその後おしりから出るというファンタスティックな妄想を推していますが…。スカトロもイケてしまうわたしは消化されるより、
生きたまま出てみたいですね。

マウちゃんの消化力はいまいちなので簡単に胃から脱出することも可能です。
頑張れば生きて出れるに賭けます。

以上丸呑みフェチ、体内侵入フェチ、スカトロジーの変態ℬ妄想をお送りしました。
では~