ギリギリ投稿

イラスト11

間に合ってない()

写経というものがあったので、それをやってました。

c, c++, go, java, javascript, Ruby, Pytyonの言語から一つ選んで写経していくといったものです。

bubble sortや、binary searchなど、よくわからないものですが、調べてみたらアルゴリズムの一種見たいです。

タイピングを打つ感覚でプログラミングを学べる(学んだ気になる)のでお勧めです。

ですが、課金しないと解放されないのが多いのが現状です。

極めたい人は課金してみてはいかがでしょう。

以上です。

では~

好奇心は前に進む推進力剤

好奇心はみんなが持っているものです

その好奇心を生かせるかはあなた次第です。

今回は好奇心について述べます。

久しぶりにノウハウカテゴリーです。

そこまで久しぶりって程でもないですが

何も興味のあるものはないと言っている人は、嘘を言っている

「今」は興味のあるものはないというだけです。

本当は何かしら興味があるはずです。一個も興味のあるものはないと言える人はいないでしょう。

興味のあるものがない人の大半は、実際に興味があるけど失敗を恐れて手を付けない、あるいはその物事に単純に触れたことがない、知らないことがほとんどでしょう。

興味を自分から探すことも重要ですが、私は探すことよりきっかけを見つけたほうが良いと思います。

自分は何が好きなんだろうかと、「これだ!」と思えるものこそが本当の趣味です。

抽象的に言いすぎて、わからないですね(笑)

自分にとって興味、関心のあるものの方がその物事を行うとき楽しいですよね。

逆に興味のないものをやっててもストレスになるだけです。

興味のないものを追求するのではなく、興味のあるものを追求するほうがよっぽど価値がありますよね。

しかし、私が求めていたものはこれじゃない!とか、想像していたのと違う!とか、やっぱりこれは自分に合わないとか、出てきたりするんですよね。

これは、どうやっても回避できないです。

国語数学科学社会英語体育図工美術音楽etc…

その他あらゆるものを好きになることって無理です。

すべての人間を好きになる、させるくらい無理ゲーです。

得意不得意があってこその人間です。完璧な人間はいません。

では、どうすればいいか、それは単純にその問題に向き合うことです。

まずは、それは本当に自分にとって必要か不必要かを考えて切り捨てることです。

いつまでも引きずってどっちにしようか迷っていたら次に進めません。

失敗続きで自分には向いてないんじゃないか、と自信がなくなってくるかもしれませんが、「今はスランプ、ここを乗り越えることでもっと成長する!」みたいな思いで前に進むことが重要です。

まずは自分にとって必要か不必要かをきめることでくよくよ悩まずに済むと思います。

以上です
では~

オリキャラ ミハン・マラ

ミハン・マラ


この娘はいずれリョナゲーの主人公として登場させたいつもりであります。
また、異常性癖が・・・と思う方もいるかもしれませんが、実際性癖ではなく感情的な興奮なんですよね。丸呑みは性癖ですが…。

リョナゲーは非日常的なことが行われる(丸呑みもだけど)ので、そういう死ぬか生きるかの境目の場面が一番興奮するのです。

なんていうかこう、か弱い少女が強大な敵に挑むという場面で圧倒的に力があるのは敵のほうなんですから、どう敵が少女を嬲り殺しにするのか、はたまたどうこの局面を乗り切るのか興味がありますし。(たいていは嬲り殺しにされますが)

なんといっても普通の少女っていうのはあまり暴力を振るわないですよね。そういう本能的なまさに生死を分ける場面っていうのは、まさしく生命の神秘といえるでしょう。

ちょっと頭おかしな人(筆者)ですので、これ以上は発言を控えますが。

リョナの神秘とはそこにあると私は思っております。

異常です。
では~

ペン絵風デジタル

ペン絵1

疑似風景絵

ペン絵風デジタルです。
この描き方技法、筆者にとって物凄く快感であります笑。

なぜかっていうと筆者、すらすら下書きをせずに描きたい大雑把な者なので下書きをするという工程を省きたいのです。

それで出てきたやり方がペン絵です。

影を作るときも今使っているもので、簡単に影を作れるのでストレスなく作れるのが魅力です。

ははあー、この技法もっと早く知っておけばよかったです笑

アナログ用に万年筆も買っちゃいました。

以上です。

では~

テキトー絵

見ての通り超テキトーです

全然うまく描く心がない筆者。描こうと思えば思うほど下手になるので諦めています()

だからうまく描くということを捨て、自分の思うままに描く事、それが一番です。
趣味でストレスを発散するつもりが逆にたまってしまっては、ストレスが爆発してしまいます。なので、ここは割り切って諦めたほうが良い時もあります。

真面目に描くときは描き、何かうまく描けない日だったら、テキトーにあしらう。
習慣として身に染みてきたら、だめですけどね。

とにかく絵って昨日と同じようなものは作れないじゃないですか。
創造性の重要さが身に染みてきますが、私は創造性があまりないので何を描こうか、はたまた何のブログの記事を書こうかと悩んでしまいます。

結局悩んだところでいい結果は出るときもありますし、出ないときもある。

結論、苦しいことをやるより、楽しいことをしたほうが良いです。

この苦行をいかに乗り越えるか、と考えるのではなくいかに自分が楽しくできるかが問題点です。

楽しくできればストレス解消にもつながるし、何しろ作ってて楽しいと思うことが一番大切です。

以上です。
では~