魔女宅見ました(金曜)

ジブリ作品の癒し枠といったところでしょうか。
世界観は魔女が普通に存在する世界で19年代頃の
現代社会×魔女が共存する世界
という現実世界ではありえない組み合わせの世界観が魅力の作品です。ファンタジー感が薄く、現実味のほうが多いです。

設定は13歳になると魔女の掟というものがあって、一人で旅だたなければならないんですね。そこから物語が始まっていくという感じです。

主人公はキキという少女と、ジジという猫の相棒がこの作品のメインキャラで、トンボ(本名コポリ)という少年がキキに猛烈アタックするというわけですね。(けしからん!)
この少年、美少女に何度断られようともくじけないところは、私も見習うべきです()

さて、本題に入りましょう。

キキという少女が魔女の掟で皆に歓迎されながら旅立つわけですが、そこで先輩魔女偶然出会い少しの会話を交わした後分別れたのですが、そんなのどうでもいい!

この先輩魔女好みすぎた(どうでもいい)とにかくツンデレの雰囲気がプンプンしてなんというか…ダメだ。もっと先輩魔女の場面あってもよかったんじゃないのか、と思ってしまいます。この後出てこないので残念でした。

それでキキは泊まれる場所を探すためにいくつか宿屋を聞いて回りましたがいいのが見つからず、たまたまオソノさんという人が忘れ物をしてしまった客に届けようと声をかけているところを目の当たりにしましたそれでキキは、オソノさんに駆け寄り客に忘れ物を届けるという依頼を引き受け、その忘れ物してしまった客に届けてあげました。そしたら、オソノさんが何かできることはないかいというお礼をする黄金パターンが来て、宿屋を探しているとキキが言ったら、使ってない部屋があるからそこをを使ってもいいという許可を得たのです。

そこから、色々あって宅急便の仕事を引き受けたり、店の番を任されたりと充実していました。

ある日、まさに青春を絵を描くとはこのことと言わんばかりの、少年が自転車をこいでその後ろに少女を乗せていくというリア充極まりない行為。許せん!もっとやれ!

ということはどうでもよくて

その姿を見たキキはここで初めて男女の恋というものを感じたと思うのです。(青春を感じたことがないので気持ちが…裏山)

ここで少年トンボが店を訪れ招待状を渡してきたのですが、キキは健気断っています。
ですがトンボのしつこく迫る強さは収まらず招待状を置いて後にしました。

招待状を受け取ったキキの本心はトンボがいるときの真逆で大いに喜んでいました。ツンデレ…かわいい。

んで宅急便の仕事を承ったのですが、問題が起こりました。じじのようなぬいぐるみを運んでる最中に突然の強い風が吹きわたってカラスの巣を壊したの問題が最初だっけ(曖昧)

とにかく人のいいおばあさんのパイを焼いて孫に渡す宅急便を承って、その時悪天候でずぶぬれになってしまったのですが、その孫というのがネガティブにもこのパイ嫌いなんだよね、と言って少女は落ち込んでしまいました。飯も食わずに濡れたまま眠ってしまったため翌朝風邪をひいてしまったのです。

その後、ジジがオソノを部屋に呼び込むようにアピールして何とか来ました。オソノがキキにコポリが看病してやろうか的なことを言ったので、キキは恥ずかしいからやめて!と。

もうお転婆娘ではなく、完全に女の子ですね。

部分的にしかオボえておらず、申し訳ないですが、色々あったんです。それでトンボが作った自転車にキキが後ろに乗るというけしからん行為をしていたわけですね。

事故が起こってもおかしくない場面でキキがタイミングよく浮いたりしてましたが、最終的には崖に落ちました。

その時に笑うキキの可愛さは計り知れない。

その後トンボの友人のよく分からん者達がトンボに飛行船に乗りに行こうと誘われ許諾しました。トンボもまた飛行船に乗らないかと誘いますがキキは断ります。なぜかっていうと私の予測ですが、私だけを見てほしいと思っていたのではないか、と。その時運転席にイケメンがいたのでそいつがげんi…(殴)はい、全然関係ない。

んであれこれあって飛行船からトンボが落ちそうになったんです(飛ばしすぎ)

そこからキキはトンボを救いに行くべく、トンボを救いに行こうとしました。ですが、その時何かの要因(たぶん恋をしたせい?ネガティブ感情?)で魔法が少なくなって十分に飛べなくなって島ていたんですね。

そんな状況のなかデッキブラシを持ったおっさんが、デッキブラシを使わせてくれたおかげで助かりましたとさ(テキトーすぎ)

その後トンボとキキはけしからんリア充になったのは、知っての通りです(どうでもいい)

結局テキトーに終わってしまった…
もっと丁寧に書くべきです…
部分的にしか思い出せなかったので申し訳ないですが…

今回はこれで終わりとします。ではー

(-ω-)/

評価されたくない主義

評価主義の反対というべきでしょうか。
どういうことかというと、私が自分の絵を投稿したとします。
当然他人見られますよね。でも、見られるだけなら全然良いのです。
問題はいいね!やリツイート、そういったものをされるのが嫌だったんです。

珍しいですよね。

これは過去のトラウマによるものですが、今は伏せておきましょう。

なぜそんなにいいね!やリツイートを嫌っていたかというと、
他人に期待されていると思ってしまったところなんです。

え?別によくない?期待されて何か嫌な思いをするの?こっちは応援しているのに。

って思うと思います。
他人に期待されていると、期待に応えなくてはいけないというプレッシャーがあったのです。そう思うと何をすれば期待に応えられるだろうかとか閲覧者は私に何を期待しているのだろうかとか、考えれば考えるほどわからなくなってしまい頭が真っ白になってしまうのです。

そう思ってしまって、結局なにもできなくて一週間放置したり、過ぎ去るまで終息を待ったりと、自分からダメな方向に行ってしまっていました。

誰だっていいねされれば嬉しいものをなぜこのような思考に至ってしまったか、それはそのいいねって裏があるんじゃないか、応援なんて全然してない、といういわゆる

思い込みによるものです。

思い込みがネガティブになりすぎていたんです。
元々思い込みが激しいのにそれにプラスとしてネガティブ思考がついたら最悪ですね。

その状態では絶対に成長しません。

ではどうしたらいいか。それは、

他人の期待に応えるな、自分の期待に応えろ

というそれだけの思考なんですよね。
期待を糧にできる人は全然いいですけど
私のように期待されて辛い+思い込みが激しいという人は、
この思考をするだけで気が楽になると思います。

自分も期待に応えようとするから辛いわけで、応えようとすればするほど何もできなくなる。

だからそういったのを一切を排除して自分のやりたいことという名の期待に応えたらいいと思います。

以上です。
では~

(-ω-)/